2017年12月12日

カラオケバンバン南大沢駅前店(八王子市南大沢)が、12月中旬オープン

 カラオケバンバン南大沢駅前店八王子市南大沢)が、南大沢駅前のパオレビル5階に2017年12月中旬オープン(^^)

 ニュータウンで、美しい街並みの南大沢エリアは、商業施設は充実していますが、娯楽施設が少ない。

 南大沢には首都大学東京のメインキャンパスもあり学生も多いので、駅前でカラオケ店のオープンは学生にとっても嬉しいニュースですね(^^)

 カラオケバンバンは、八王子市内に「八王子店」「京王北野駅前店」があるので、市内3店舗目となります。

パオレ http://www.tama-nc.co.jp/paore/

カラオケバンバン https://karaoke-shin-job.net/jobfind-pc/job/All/1572
カラオケバンバン南大沢駅前店.jpg
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2017年12月11日

産婦人科医院「みなみ野グリーンゲイブルズクリニック」(八王子市大船)が、2018年6月1日開院

 産婦人科医院「みなみ野グリーンゲイブルズクリニック」(八王子市大船)が、2018年6月1日開院します(^^)

 当地では工事が着々と進められています。産婦人科医院は数が減ってると聞いています。規模も比較的大きな産婦人科医院の開業なので、地域の皆さんには嬉しいニュースですね。

 八王子みなみ野シティでは、開発が進み、UR都市機構の残されている土地もわずかとなってきました。街も完成に近づいています(^^)

UR都市機構
https://business.ur-net.go.jp/kakuchi_result_detail.asp?prefect=13&area=50


みなみ野グリーンゲイブルズクリニック http://minamino-greengables.jp/
みなみ野グリーンゲイブルズクリニック.png
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2017年12月10日

「アローレ八王子」が東京都社会人サッカーリーグ2部優勝! 来季の1部昇格が決定

 Jリーグを目指すサッカーチーム「アローレ八王子」が、東京都社会人サッカーリーグ2部優勝! 来季の1部昇格が決定しました(^^)

 ここ数年、いいところまで行っていましたが、なかなか都1部に昇格できなかったので、悲願の昇格です! 

 ただし今後、都1部優勝を目指すためには、都2部でやってきたサッカーを刷新しないと難しいでしょう。フィールドが違いますから。次のステップ関東2部を目指すためにもチーム編成には大胆さが必要です。

 ところで八王子FCが、一足先に都1部に昇格しているため、来季は都1部八王子のチームが2チーム入り非常に楽しいシーズンになります。ぜひ八王子から早期にJリーグチームが誕生することを願います(^^)

アローレ八王子 http://www.hachikita-sc.net/arawore/
チーム名のアローレ(a raw ore)とは英語で「原石」という意味。


【記事】
「アローレ八王子」都1部リーグに昇格へ ブロック首位で今シーズン終える
(2017年12月7日 八王子経済新聞)
https://hachioji.keizai.biz/headline/2441/

「アローレ八王子」のサポーターたち
アローレ八王子のサポーターたち.jpg

 東京都社会人サッカーリーグ2部の今シーズン最終戦が12月3日に行われ、Jリーグ入りを目指す八王子のサッカーチーム「アローレ八王子」のブロック首位が確定し、来季の1部昇格が決まった。

 3つのブロックに14チーム、合わせて42チームが所属する2部。アローレ八王子は第3ブロックに属している。11月6日にシーズン最終戦となる「東京教員」との戦いに勝利し、11勝2敗で暫定首位をキープ。優勝の行方は、同じブロックで2位につける「FC GIOCO 世田谷」の最終戦の結果次第となっていた。

 3日に行われた「スぺリオ城北」対FC GIOCO 世田谷戦は、1対0でスぺリオ城北が勝利。これによりアローレ八王子の首位が確定し、各ブロックの優勝チームは1部に自動昇格する決まりとなっていることから、同時に来季の1部昇格も決まった。

 サッカーを通じた地域活性化を目指して、2011年に創設された同チーム。チームを運営するNPO法人「はちきたSC」の紙本諭さんは「優勝には全勝しかないと思っていたので、中盤で2敗した時点では、かなり厳しいと思っていた」と明かし、「そこで誰一人諦めず最後まで戦えた事が結果につながった。ここ何年か優勝できず苦しい思いをしてきたことが最後に生きたと思っている。サポーターも含めたチームワークで勝ち取った勝利」と話す。

 最終戦の後、1カ月にわたって順位が確定しない状態だったことに「本当に精神的にも大変だった」と紙本さん。「12月から天皇杯予選を兼ねた『東京カップ』があるので、そちらに向けて動きながら結果を待っていた」。優勝が決まり、「選手・スタッフ・サポーターの方から『泣いた』という話を聞き、私も胸が熱くなった。本気でJリーグを目指すために野口幸司監督が就任してから3年、多くの苦労を味わったが、その苦労を多くのサポーター、スポンサーの皆さんと共に経験できたことや戦っていただけたことは未来につながるクラブの財産」とも。

 来季は同じく昇格する「南葛SC」「警視庁」の2チームと共に1部で戦っていくことになる。「東京カップでは、今季1部で優勝した『CERVEZA FC 東京』に敗れており、その借りを返すためにもチームのレベルを上げる必要がある。すでに新戦力の加入やユースからの昇格もあり、これまでに作ったチームの良さを生かしつつ、さらに高めていければ十分戦える」と意気込む。