2017年05月29日

アマゾン(amazon)ジャパンが多摩地区に初進出。八王子FCの立ち上げメンバーを大募集。8〜9月頃入社予定

 アマゾン(amazon)ジャパンが、多摩地区に初進出(^^)

 現在、アマゾン八王子FC(正式名称:フルフィルメントセンター。略称:FC)の立ち上げメンバーを募集しています。2017年8〜9月頃入社予定。

 アマゾンのような世界レベルの大手企業で、且つ勢いのある会社が八王子に進出してくれるのは嬉しいですね。興味のある方はぜひチャレンジしてみてください(^^) 

 勤務地は北八王子駅周辺に新しくできるamazonの物流センター。

 将来のリーダーや管理者としてのポジションも豊富で、転勤もないので、八王子で働き続けたい! という方も安心して働くことができるそうです。

アマゾンジャパン八王子FC|求人情報:はたらいく
https://www.hatalike.jp/h/r/H103010s.jsp?
アマゾンジャパン八王子FC.jpg

選考プロセス
ジョブフェア(説明&選考会)のご案内をさせていただきます。
※八王子拠点は、カサデホール(東京都八王子市中町3-8-B1/八王子駅徒歩約5分)にて、
5月31日(水)、6月3日(土)、7日(水)、10日(土)に開催します。(要予約)
(平日/11時〜、14時半〜、18時〜、土曜/10時〜、13時半〜、17時〜)


アマゾンジャパン合同会社 八王子拠点|求人情報:タウンワーク
https://townwork.net/detail/clc_2835639006/joid_47888899/
アマゾンジャパン合同会社 八王子拠点.png
posted by 銀河流星 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 企業ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月25日

輸入雑貨店「マライカ」を全国展開するタカラトレーディング(本社・八王子市堀之内)

 八王子市には様々な企業・ショップがありますが、輸入雑貨店マライカ」を全国で70店舗以上展開する(株)タカラトレーディング八王子市堀之内に本社があります。

 国内最大級の民芸雑貨を取り扱うマライカ

 アジア・中南米・アフリカより直輸入の雑貨 、布、衣料、アクセサリー、インディアンジュエリー、天然石、アンティークビーズを取り揃えています。マライカとは、スワヒリ語で「天使」の意味 だそうです。

 八王子市内には、マライカ堀之内店があります。ぜひ八王子駅周辺にも出店してほしいですね(^^)
http://www.malaika.co.jp/shop-horinouchi/

マライカ http://www.malaika.co.jp/


【記事】
「世界的」企業も
駅前の巨大象「住む」雑貨店
(2017年5月25日号 タウンニュース八王子版)
http://www.townnews.co.jp/0305/2017/05/25/383324.html

目立つ看板のある本社兼任店舗
輸入雑貨店「マライカ」.jpg

 ”のうち”から全国に店舗網を広げている企業もある。アジアやアフリカ、中南米の民族品などを販売する輸入雑貨店「マライカ」の運営会社(株)タカラトレーディングだ。

 世界各国の手仕事を伝えたいと、1989年に創業。現在、堀之内駅近くに本社を構え、北海道から沖縄まで70を超える店舗を運営。飾りやバックなどの工芸品、織製品を販売している。「各国で受け継がれてきたものを国内で紹介したい。それが現地でものづくりにあたる人たちの暮らしを守ることにもつながるんです」と同社の加瀬孝志代表は話す。

 同社スタッフは数カ月から通年にわたり現地に滞在し、商品を探し続けている。日本人に受け入れられるか――が「目利き」のポイントだ。必要とあれば、「合う」ように企画・製作する。現地の文化とつながることは、「新たな発見」の連続だという。「それがこの仕事の一番の魅力なんです」と加瀬代表。

 そんな同社バイヤーと現地の人たちの思いがこもった商品が毎日のように、同社や堀之内エリアにある倉庫へと送られてくる。「全国への発送作業に追われる日々ですよ」。”のうち”が世界と日本を結ぶ「拠点基地」となっている。

 (問)マライカ堀之内店【電話】042・677・9791
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2017年05月01日

オリンパスが、技術開発センター宇津木(八王子市久保山町)を増築。2017年7月31日完成へ

 2014年08月16日のブログで【オリンパスが技術開発センター石川(八王子市石川町)内に新研究・開発棟を建設】を紹介しました。
http://welovehachioji.seesaa.net/article/403828686.html

 オリンパスは、八王子市内に「生産技術の開発、顕微鏡、情報機器の開発」を行う技術開発センター石川と、「要素技術の研究、開発」を行う技術開発センター宇津木(八王子市久保山町)の二つの技術開発センターを持ち、グループの研究・開発の中心としています。

 これまで技術開発センター石川のほうは、新棟が次から次へと建設され、かなり大規模な研究所となりました。

 一方、今回、技術開発センター宇津木のほうも増築されることがわかりました(^^) 規模は、延床面積4964.02 u、建築面積2712.81 uとなっています。2017年7月31日完成予定。

 八王子市は、道路・鉄道等、交通の利便性の高さから、企業の研究所が集中しつつあり、今後も多くの企業の進出が見込まれています。

 また八王子駅北口にできる、国際展示場コンベンション機能が備えられた東京都の産業交流拠点施設の完成後には、さらなる企業の進出があることでしょう。

オリンパス https://www.olympus.co.jp/company/base/office.html
 

技術開発センター宇津木
オリンパス技術開発センター宇津木.jpg

<オリンパス技術開発センター宇津木増築計画>
建設データバンク
http://www.kensetsu-databank.co.jp/osirase/detail.php?id=42354

住居表示:東京都八王子市久保山町2-3
主要用途:事務所(研究所)、工事種別:増築
構造:鉄骨造、基礎:杭基礎、階数:(地上)1階、
延床面積:4964.02 u、建築面積:2712.81 u、敷地面積:40719.84 u
建築主:オリンパス株式会社、施工者:清水建設株式会社東京支店
着工:2016/12/01、完成:2017/07/31
posted by 銀河流星 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 企業ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする