2011年09月20日

八王子市に続き藤沢市が国内2番目のAndroid Cityに

神奈川県藤沢市が、八王子市に次いで、全国2番目の Android City 参画をするそうですよわーい(嬉しい顔)

アンドロイドシティ八王子のHP
http://www.cyber-silkroad.jp/android-city-hachioji/

「アンドロイドシティ八王子」を目指して
スマートフォンを代表とする携帯情報端末を主なターゲットとして開発されたグーグル社の無償OSのAndroid(アンドロイド)は誰でも自由にアプリケーションの開発やカスタマイズが可能であり、現在急速に普及しています。
将来的には、テレビや自動車、家電等の「電子機器」や「制御系装置」の組み込みシステムとしての応用も期待されています。
当協議会では、本市に拠点を置く「Android」の普及促進団体である一般社団法人OESFを中心に、行政ならびに市内21大学とも連携しながら、将来の可能性と拡張性を多分に秘めた「Android」を基軸とした産業活性化事業を推進します。
八王子市は23の大学、専門学校があり学生の数は11万人を超えます。また、それ以外でも20代30代の若い世代が多く、非常に活力ある街です。
Android City八王子はそんな若い力を集め、Androidを活用して八王子を魅力あふれる街にすることが目的です。
これから八王子でAndroidを用いてビジネスを興そうとしようとしている方だけでなく、「ちょっとAndroidに興味がある」「Androidってなに?」という方でも大歓迎です。
Android City八王子では「これから何かに挑戦しよう」と言うチャレンジャーを精一杯サポートします。

【記事】
藤沢市が国内2番目のAndroid Cityに、OESFが産業振興支援(日経電子版 2011/09/16)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20110916/368866/

Open Embedded Software Foundation(OESF)は2011年9月16日、藤沢市産業振興財団がAndroid Cityに参画したと発表した。OESFは今後、神奈川県藤沢市でのAndroidを通じた産業振興支援を行う。Android Cityへの参画は東京都八王子市に次いで2都市めとなる。

 OESFは、組み込みシステム向けAndroidの標準化および普及推進を行う一般社団法人。OESFでは2011年4月にAndroidを活用した産業振興プログラム「Android City Initiative」を開始。八王子市と八王子商工会議所が連携して設立した「首都圏情報産業特区・八王子 構想推進協議会」(サイバーシルクロード八王子)が最初の参画団体となった。サイバーシルクロード八王子ではAndroid City 八王子のホームページを開設、Android Cafeや講演会などのイベントを開催するほか、Androidのマスコットを絵柄にしたネクタイの販売などを行っている。

 藤沢市産業振興財団は「湘南新産業創出コンソーシアム」で産学官連携による起業家・ベンチャー企業支援などを行っている財団法人。製品開発支援としてユーザー体験を検証、分析する「湘南リビングラボ」事業を運営している。OESFはAndroid上で作動するソフトウエアの操作性向上を目指す取り組みに湘南リビングラボでのユーザー体験検証を取り入れていく方針。

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posted by 銀河流星 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 企業ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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