2019年12月08日

八王子のスナック嬢兼歌謡歌手 むげんもえ&大木凡人のデュエット「八王子スナック物語」が、ユーチューブ再生回数60万回を突破!

 八王子のスナック嬢兼歌謡歌手むげんもえ大木凡人のデュエット「八王子スナック物語」が、ユーチューブ再生回数60万回を突破したそうです!

 カラオケのダム(DAM)で「八王子スナック物語」を歌えます。宴会ソングにいいと思います。皆さん、ぜひお聞きください(^^)

八王子スナック物語 https://youtu.be/MYRecLsNIoI

むげんもえ Twitter https://twitter.com/moekw39810045
http://mao-y-entertainment.com/artist/
八王子スナック物語.png


【記事】
異色のデュエット60万回再生 むげんもえ&大木凡人「八王子スナック物語」 ユーチューブで好評
(2019年12月6日 中日スポーツ)
https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2019120602100006.html

「八王子スナック物語」をデュエットしたむげんもえ(左)と大木凡人
「八王子スナック物語」をデュエットしたむげんもえ(左)と大木凡人.jpg

「純烈」リーダー酒井一圭らも後押し

 スナック嬢兼歌謡歌手むげんもえ(24)とタレント大木凡人(74)の異色のデュエットとして話題になったシングル「八王子スナック物語」が、リリース約1年で演歌・歌謡界としては異例のユーチューブ再生回数60万回を突破した(関連動画含む)。「純烈」のリーダー酒井一圭(44)がブログで紹介するなど後押しもあり、もえの所属事務所「MAO.Y entertainment」には連日問い合わせが殺到しているという。

 同曲は、東京・八王子のスナックなどで現役スナック嬢として働く地元出身のもえが、客として来ていた47歳の土木作業員男性との恋をテーマに作詞した。2018年4月末より地元で手売りし、2週間で2000枚を売り上げ、同年8月22日にインディーズとして全国発売。ノリのよい昭和歌謡ロックサウンドに仕上がっている。

 「純烈」の酒井や、三山ひろし(39)らが自身のブログで同曲を紹介。さらに先月14日に大みそかのNHK紅白歌合戦出場歌手が発表され、純烈の2年連続2回目の出場が決定したことから、酒井のブログを見たファンから「八王子スナック物語」にも再び注目が集まり「どこでCDが買えるのか?」「純烈のブログで知ったのですが…」という問い合わせが相次いだ。

 今回の反響に大木は「たくさんの人に知られてきてうれしいです。まだ、印税に反映されていないので楽しみです(笑)。忘年会、新年会ソングにぴったりなので、歌ってもらいたいです」とコメント。もえは「最初に酒井さんにブログで取り上げていただき、とても感謝しております。純烈さんが紅白に出演されることで、再注目されて本当にうれしいです。カラオケでたくさんの人に歌ってもらいたい」と喜んでいる。

 もえは今月から活動の場を東京・池袋にも広げるようで、21日午後7時から池袋の居酒屋「優男〜はなれ〜」で忘年会ワンマンライブを行い、新曲となる池袋をテーマにしたデュエットソング「ブクロマ〜池袋ロマンス略して〜」を初披露する。

純烈の酒井一圭(右)との2ショットを披露したむげんもえ(むげんもえツイッターより)
純烈の酒井一圭(右)との2ショットを披露したむげんもえ.jpg
posted by 銀河流星 at 00:07| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月07日

川口土地区画整理事業の着工式が12月1日開催される。2,500人規模の雇用創出も

 以前ブログで【ついに川口土地区画整理事業(172・3 ha)が着工へ。工事期間は2019年3月14日〜2022年11月30日】(2019年03月04日)を紹介しました。
http://welovehachioji.seesaa.net/category/20226461-1.html

 川口土地区画整理事業の着工式が、2019年12月1日開催されました。同計画地は、初弾として区域内の造成に向けた仮囲いの設置工事などに着手していましたが、起工式を終え本格的な工事に入ります。

 同計画地は、圏央道八王子西インター北側に位置する立地を生かし、流通・産業拠点の基盤を整備するもので、計画地は川口町上川町美山町西寺方町の各一部(区域面積172ha)。

 地区北側の約96haは都市計画公園として保全します。事業費は169億円。事業期間は2026年3月までとなっており、都内でも有数の大規模開発となります。

 工場などを誘致すれば、2,500規模の雇用創出も期待できるそうです。八王子市北西部活性化の起爆剤になることでしょう。

 過去の報道によると、同計画地には多くの企業が関心を示しており、事業会社メンバーである大和ハウス工業をはじめ、多数の企業が進出すると考えられ、雇用面ばかりでなく、法人税収の面でも大きな期待が寄せられています。


【記事】
川口土地区整(東京都八王子市)/基盤整備が起工/組合、施工はフジタJV
(2019年12月3日  日刊建設工業新聞)
https://www.decn.co.jp/onlineservice/News/detail/3201912030406

事業の完了イメージ
川口土地区画整理事業(八王子市).jpg

 東京都八王子市の川口土地区画整理組合(高野英男理事長)は、土地区画整理事業に伴う基盤整備工事に着手し、1日に現地で起工式を開いた。首都圏中央連絡自動車道(圏央道)に近い立地を生かし、流通・産業拠点の基盤を整備する。区域内に進出する企業の誘致を進めており、2021年度ころに決定したい考えだ。基盤整備工事の施工はフジタ・大和ハウス工業JVが担当する。

 起工式の神事では大和ハウス工業の浦川竜哉取締役兼常務執行役員が鎌、高野理事長は鍬、フジタの藤井正裕取締役兼常務執行役員が鋤を入れ、工事の安全を祈願した。

鎌を入れる浦川竜哉常務執行役員
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鋤を入れる藤井正裕常務執行役員
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 高野理事長は「工場などが誘致できれば約2500人の新たな雇用が生まれると言われている。地域活性化の起爆剤になってほしい」とあいさつした。浦川常務執行役員は「都内有数の区画整理事業になる。安全第一で、環境に配慮して工事を進めたい」と意気込んだ。

鍬を入れる高野英男理事長
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 計画地は川口町、上川町、美山町、西寺方町の各一部(区域面積172ヘクタール)。圏央道の八王子西ICの北側に位置する。地区北側の約96ヘクタールは都市計画公園として保全する。事業費は169億円。事業期間は26年3月まで。

□尾之内泰志所長(フジタ東京支店)の話□

 「長い工事になるので安全に配慮しながら作業を進める。皆さんに喜ばれるものができればと思う」。

2019年12月06日

ラーメン店「麺屋 いはし(仮)」(八王子市東町)が、2019年12月下旬オープン

 八王子駅から徒歩4分。ラーメン店「麺屋 いはし」(八王子市東町)が、2019年12月下旬オープンします(^^)

 求人情報が出ていますが、面接地は「らーめん いっぱしや」(八王子市石川町1207)で行われるそうです。「いっぱしや」と経営者が同じなんでしょうね?


麺屋 いはし(仮)|求人情報 タウンワーク
https://townwork.net/detail/clc_3366619002/
posted by 銀河流星 at 23:59| Comment(0) | ニューオープン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする