2017年06月25日

大和ハウスの大型商業施設「イーアス高尾」(八王子市東浅川町)が6月22日オープン。「L.T.Lイーアス高尾店」でお買い物

 大和ハウスの大型商業施設「イーアス高尾」(八王子市東浅川町)が、2017年6月22日オープンしました(^^)

 早速、6月25日(日)に行ってきましたが、とても活気・賑わいがありました。混雑しても通路が広く、ところどころに休憩できるスペースがあるので疲れない。ストレスフリーです。

 何よりもイーアス高尾に来ている人たちの顔が明るく笑顔が多かったので、同施設が、皆さんから愛される施設になるだろうと確信しました。

 機会をつくって、ぜひイーアス高尾に行ってみてくださいね。とても便利な大型商業施設の誕生です(^^)

 私は、「サーフィンとバイク。波とオイルをこよなく愛する男の店。Norton、GOTCHA、GOTCHA Golfなどのアメカジ王道ブランドが豊富なショップ」の「L.T.L(エル・ティー・エル)イーアス高尾店」でお気に入りの服を見つけたのでお買い上げ!

イーアス高尾 http://takao.iias.jp/

L.T.Lイーアス高尾店 
http://takao.iias.jp/shop/detail/2240.html
http://www.g-land.mobi/fs/gland/c/ltl_takao


イーアス高尾(撮影:銀河流星)
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L.T.Lイーアス高尾店(撮影:銀河流星)
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posted by 銀河流星 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ニューオープン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月23日

八王子駅南口、八王子医療刑務所の移転後用地活用に、民間事業者12社が関心を寄せる

 八王子駅南口、八王子医療刑務所の移転後用地活用に、民間事業者12社が関心を寄せています(^^) やはり注目エリアです。何といっても八王子駅徒歩圏で広さが約5.3haもありますから。

 民間事業者12社の内訳は、不動産系4社、施設維持管理系2社、施設運営系6社で、事業者名は非公表となっています。不動産系が開発主体となる場合、かなり大掛かりな再開発になるかもしれません。

 八王子医療刑務所跡地の用地活用は、▽2ha以上で防災機能を持つ「みんなの公園」▽現郷土資料館の機能を移転した新たな「歴史・郷土ミュージアム」▽図書館機能やラウンジを想定した「憩いライブラリー」と、これまで大きな三本柱が明らかにされていました。

  八王子医療刑務所跡地は5.3haもの広さがあるので、「公園・ミュージアム・図書館」だけでは、あまりにもインパクトに欠ける施設となってしまいます。

 「公園・ミュージアム・図書館」に加え、カフェ・レストラン・コンビニなどの商業施設、ボルダリング・ランニングステーションなどの健康施設、さらに中心市街地活性化のため、ぜひ土地の高度利用を行い、タワー型の大学キャンパスや企業のタワー型本社ビル誘致、また開発費用捻出のため一部を超高層マンションにして販売するなど、様々な手法を検討してほしいと思います。

 八王子市側は、スピード感をもって全力で取り組んでほしいですね。


【記事】
12社が参画意欲/八王子市の医療刑務所移転後用地
(2017年6月23日 建設通信新聞)
https://www.kensetsunews.com/archives/75380

【18年度以降に事業化検討】

 東京都八王子市は、2018年1月に昭島市への移転が予定されている八王子医療刑務所の移転後用地活用の検討に向けて実施した「新たな集いの拠点施設の整備・運営に関するサウンディング調査」の結果を公表した。

 市が計画している「新たな集いの拠点施設」の整備・運営に関心を示した民間事業者は、不動産系など計12社だった。事業全体への参画を始め、施設の維持管理・運営、市が活用しない用地での事業実施(住宅、福祉など)で意向を提示。整備・運営手法については、PFI事業、DBO(設計・建設・運営)方式、指定管理者の意見があった。官民連携手法などの検討に生かしていく。

 同市は、新たな集いの拠点施設の整備に向け、用地取得手続きの端緒となる財務省からの用地取得要望の照会時期を見据えて、整備基本計画策定の検討を進める。18年度以降に策定した上で、用地取得手続きや施設運営検討、事業者公募準備といった事業化の検討に入る見通し。官民連携事業を実施する場合には、19年度以降の事業者公募、20年度以降の事業実施が見込まれる。

 移転後用地(子安町3−26−1ほか)約5.3haの活用は、将来イメージを「学びと交流が次の100年をつくる『まちに開いた 新たな集いの拠点』」とし、▽2ha以上で防災機能を持つ「みんなの公園」▽現郷土資料館の機能を移転した新たな「歴史・郷土ミュージアム」▽図書館機能やラウンジを想定した「憩いライブラリー」−−を計画。導入施設の具体的な内容や規模、配置、運営と事業手法の検討・調査を進めている。

 調査は、この一環として官民連携手法など検討の参考にするため、整備・運営の事業主体になる意向を持つ民間事業者を公募して実施。個別の対話に応じた参加者の内訳は、不動産系4社、施設維持管理系2社、施設運営系6社で、事業者名は非公表とした。

 調査の結果、市の導入施設の整備効果や魅力を高め、利用促進・リピーター確保を図るためには、施設コンセプトの明確化やソフトが重要との意見が示された。施設全体は、過小・過大にならない規模が重要で、ミュージアムは規模が過大になると維持管理費が高額になるとの指摘もあった。また、付加できる施設は飲食(カフェ、レストラン)、コンビニエンスストア、商業施設、健康施設(フィットネス、ボルダリング、ランニングステーションなど)を挙げている。

 整備・運営手法については、民間事業者の創意工夫を発揮し拠点施設の魅力を高める観点から、全体配置計画を民間提案で実施することや、企画コンペの採用が有効との意見が出された。また、設計・施工・維持管理・運営を一体的に実施できるPFIが望ましいとの意見がある一方、PFIは煩雑な手続きや出資が必要なことから、DBOやPFI法によらないBTO(建設・譲渡・運営)が望ましいとの意見もあった。

 医療刑務所は、移転先である(仮称)国際法務総合センターが7月に竣工する予定。18年1月に移転し、移転先施設の運用開始を見込んでいる。

2017年06月20日

ベーカリーレストラン「サンマルク」が、JR八王子駅に2017年9月オープン

 ベーカリーレストランサンマルク」が、JR八王子駅に2017年9月オープンします(^^)

 正式な場所は、発表されていませんが、セレオ八王子北館のレントンラン街がリニューアル工事をしているので、セレオ八王子北館内に出店すると思われます。

セレオ八王子北館のレストラン街(9階・10階)が、大規模改装。2017年初秋第1期リニューアルオープン
http://welovehachioji.seesaa.net/article/448470111.html

 これは良いお店ができますね。楽しみです(^^)

ベーカリーレストラン「サンマルク」https://www.saint-marc-hd.com/saintmarc/


ベーカリーレストラン「サンマルク」|求人情報 タウンワーク
https://townwork.net/detail/clc_2651117229/
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サンマルク 八王子.png
posted by 銀河流星 at 06:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ニューオープン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする