2020年01月27日

台湾タピオカ専門店「御茶(OWNTEA)西八王子」が、2019年12月29日オープン

 カリスマホスト「ローランド」のタピオカ店がオープンするなど、八王子駅周辺はタピオカ店が10店舗以上集まる大激戦区となっていますが、今度は、JR西八王子駅徒歩1分に台湾タピオカ専門店御茶(OWNTEA)西八王子」(八王子市千人町)が、2019年12月29日オープンしました(^^)

 このタピオカブームはいつまで続くのでしょうか? すごいですね!

【タピオカ開店12月】
西八王子駅スグに「御茶(OWNTEA)」がオープン!おおすめメニューや場所なども紹介
https://sweetsinfonews.com/owntea-nisihatiouji/


台湾タピオカ専門店「御茶(OWNTEA)https://owntea.owst.jp/
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2020年01月26日

JR八王子駅から徒歩3分。「スキンリファインクリニック八王子院」(八王子市子安町)が、4月上旬開院

 JR八王子駅から徒歩3分。「スキンリファインクリニック八王子院」(八王子市子安町)が、2020年4月上旬開院します!

 スキンリファインクリニックは、銀座・広尾・吉祥寺に3院あり、4院目が八王子になるそうですよ。

スキンリファインクリニック https://skinrefine.jp/


スキンリファインクリニック八王子院|求人情報 とらばーゆ
https://toranet.jp/t/r/T103040s.jsp?rqmtId=Y00459V3&ecd=01&vos=ntrarmgm0080515&LA=001&__u=1580100718440-63227588285579506
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posted by 銀河流星 at 23:59| Comment(0) | ニューオープン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月25日

八王子市が、シェアサイクル導入検討。2020年4月から実証実験

 八王子市が、2020年4月からシェアサイクルの実証実験を始めると発表しました(^^) 2022年年3月末までの2年間を予定していますが、事業の持続性や効果が見込めれば、2022年4月から本格稼働していきたいとのことです。

 シェアサイクルとは、自転車を貸し戻しできる複数の拠点を設置し、利用者がどこの拠点からも自転車を使用できるようにするもので、八王子市は今回、「15分毎70円」(12時間まで最大1000円)の利用料を想定。当初はJR八王子駅周辺に20カ所ほど拠点を設け、トータルで50から100台の自転車を置く計画。

 これは嬉しいニュース! 私は八王子シェアサイクルあれば便利だろうなと常々思っていました(^^)

 サービスが始まれば、早速、【JR八王子駅コニカミノルタ サイエンスドーム→天皇家の陵墓である武蔵陵墓地高尾山】のコースを自転車で巡ろうと思います。利用料が12時間まで最大1000円なのはお得ですね! 

 八王子市内は神社仏閣も多く各所に見所が多いので楽しいプチ旅行になりそうです(^^)


【記事】
八王子市 シェアサイクル導入検討
4月から実証実験
(2020年1月23日号 タウンニュース八王子版)
https://www.townnews.co.jp/0305/2020/01/23/514587.html

シェアサイクル拠点のイメージ=提供写真
シェアサイクル拠点のイメージ 八王子.jpg

 八王子市は先ごろ、シェアサイクルの実証実験を始めると発表した。16日には共に実験を進める民間事業者と協定を締結。「今年4月から2022年3月末までの2年間を予定している。事業の持続性や効果が見込めれば、22年4月から本格稼働していきたい」と市担当者は話している。

 シェアサイクルとは、自転車を貸し戻しできる複数の拠点を設置し、利用者がどこの拠点からも自転車を使用できるようにするもので、市は今回、「15分毎70円」(12時間まで最大1000円)の利用料を想定。当初はJR八王子駅周辺に20カ所ほど拠点を設け、トータルで50から100台の自転車を置く計画を立てている。「動向を見ながら、拠点を増やしていく予定。高尾や南大沢方面も検討している」(市担当者)。

 利用は、スマートフォンから専用のアプリをダウンロードしたうえで、借りたい場所を指定するなどして自転車を使えるようにする。4月からの実証実験では協定を締結した民間事業社が拠点施設の管理・運営、利用者へのアンケートやデータの収集を行うのだという。「実証実験の結果を見て、事業として成り立つようであれば、22年4月にも本格スタートしたい」と市担当者は話している。

「観光の足」としても

 この事業によって市が目指すのが公共交通の補完。通勤通学者の利用を見込み、環境負荷の低減、「観光客の足」としての役割も想定している。

 市内の自転車販売店で構成される「東京都自転車商協同組合八王子支部」の幹部は「この事業によって、当組合加盟店の売上が落ちるという考えもあるが、自転車を利用する人が増えればその魅力を知り、より多くの方が自転車を使うようになるのではないか。結果的に各店の売上アップにつながると期待している」と話している。
posted by 銀河流星 at 23:59| Comment(0) | 八王子ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする